[ホームに戻る] [新着] [ワード検索] [管理用]

山好会 掲示板

投稿する写真サイズは1000×750、800×600程度としてください。自動縮小の機能は設定されていません

*--- Contents ---*
1.new 【写真のみ】金剛山・葛城山バス...  ■ new 金剛山・葛城山バスハイク下見報...  ■ 白石湖トレイル下見報告  ■ 白石湖トレイル例会案内  ■ 野登山下見報告  ■ 高束山下見報告  ■ 頂山オハイ下見報告  ■ 八鬼山下見報告  ■ 天狗倉山・オチョボ岩下見報告  ■ 朝熊ヶ岳下見
2.鈴の音アルプス 下見  ■ 鈴の音アルプス 下見  ■ 鈴の音アルプス 下見  ■ 40周年事業 武平峠〜鎌ケ...  ■ 太郎坊 下見  ■ 太郎坊 下見  ■ 無題  ■ 馬山〜大広山〜切原浅間山 下見...  ■ 入道が岳下見報告  ■ 網掛山
3.「鈴鹿の上高地」下見報告  ■ 羽黒山例会の下見  ■ 西山・丸芽山の下見報告  ■ 三子山下見報告  ■ 丸山公園下見報告  ■ 三池岳例会下見報告  ■ 旗山・小平山(10/18)下見報告  ■ 白猪山例会(10月14日)実施予定  ■ 白猪山例会(10月14日)実施予定  ■ 鎌ケ岳下見
 新着の期間  [全ページの表示] [新着一覧

new 【写真のみ】金剛山・葛城山バス...  投稿者: 山登くらぶ例会担当 投稿日:2026/03/09(Mon) 07:11 No.1155

写真反映していなかったため添付致します。


 

new 金剛山・葛城山バスハイク下見報...  投稿者: 山登くらぶ例会担当 投稿日:2026/03/09(Mon) 07:07 No.1154

遅くなりましたが
3/15金剛山・葛城山の下見をしたので報告します。
当日暖かくなるような予報ですが、念の為滑り止めお持ちください。
※写真参照(下見の際、雪が積もっておりところどころ滑りやすい箇所がありました)

【@コース】百々ケ辻登山口→金剛山(休憩)→水越峠へ下山後葛城山へ→葛城山頂上(時間あれば休憩)ロープウェイで下山(行動食のみで6時間)
階段多いですが、お天気が良ければ所々展望が楽しめます。

【Aコース】千早本道登山口→セト→金剛山(昼食または休憩)→展望台→旧ロープウェイ降り場〜(休憩または昼食)ちはや園地(休憩)→百々ケ辻登山口へ下山(ゆっくりで5時間)
何かお花があると思いますのでごゆっくり満喫してください。

【御礼&お願い】
・早朝のバスハイクにご参加いただく方、誠にありがとうございます。
・集合場所は関駅有料駐車場です。早朝(5時過ぎ)なので管理人がいません。
駅舎にある封筒にナンバー書いてお金(300円)を入れるシステムです。
バスは5時半に出発しますのでお時間に少し余裕を持ってお越しください。

☆山好会黄色のバンダナお持ちの方はご持参いただき、見えるところにつけて下さい。

朝早くて申し訳ありませんが
バスでゆっくりお休みください。
楽しんでいただけるよう頑張りますので宜しくお願いします。

 

白石湖トレイル下見報告  投稿者: 欅会例会担当者 投稿日:2026/02/28(Sat) 09:42 No.1153

白石湖トレイル下見報告 

2月23日 白石湖トレイルの下見に行きました。
春を思わせるような陽気の日で登山中は少し暑く感じるほどでした。
車を相賀多目的グランドわきに止めて8時50分頃歩き始めました。

汐見登山口から時計回りでトレイルコースを進みました。
汐見登山口からすぐに急登となり、標高380.4mの大田賀山までは少し厳しい登りが続きます。途中ロープも何箇所かありました。
ウバネガシの落葉もあり滑倒にご注意を!
その後も登り下りを繰り返して標高341.3mの生熊山に至りました。
途中第3展望所からは白石湖の展望が広がりますが、あとは林の中です。
生熊山は山頂を過ぎて少し急な下り(途中両側にロープの場所もありました)をへて小浦峠をすぎるとあとは少しの登り下りはありますが比較的平坦な道が続きます。
標高150.9mの引本浦浅間山から渡利の集落をすぎて14時ころに駐車場に到着しました。

‟幻の牡蠣”とも呼ばれる渡利牡蠣は、白石湖で養殖されているそうです。湖畔には販売所や食事処も並んでいます!(^^)!


※集合場所を追加します。B始神テラス8時(会費集金 トイレ休憩)
 参加の皆様、ご協力よろしくお願いします。 


 

白石湖トレイル例会案内  投稿者: 例会担当者 投稿日:2026/02/27(Fri) 08:33 No.1151

例会案内では集合場所が分かりにくいのではと思い
始神テラス  8時を加えました。
そこでトイレ休憩  会費の集金を行います。
参加の皆様  ご協力よろしくお願いします。

 

野登山下見報告  投稿者: いくわ会例会担当者 投稿日:2026/02/24(Tue) 22:23 No.1149

2月23日に野登山例会(3月27日)の下見を行いました。
坂本棚田案内駐車場〜ミツマタの森〜仙鶏尾根〜西野登山〜野登寺〜野登山〜国見広場〜表参道〜坂本棚田案内駐車場のコースで下見を行いました。
下見をした結果、登りのミツマタの森からの道が分かりにくく迷いやすく急で狭い尾根を歩くことになるので、
例会では安心して登れる表参道コースのピストンのコースに変更することにしました。
例会本番では、ゆっくり登り、大杉の立ち並ぶ野登寺の参道のミツマタを楽しみ、
昼食タイムに国見広場で三重県の北部の山並や伊勢湾の絶景を眺めながら昼食をとっていただきます。
絶景のパノラマビューに感動します。
野登山の表参道コースは、比較的穏やかな登山道ですが、落ち葉が多く
滑りやすいところもあり、気を付けて登っていきます。
春の登山を楽しみたいと思います。参加よろしくお願いいたします。。


 

高束山下見報告  投稿者: よーでる会担当者 投稿日:2026/02/11(Wed) 15:03 No.1148

2/8高束山の下見に行きました。寒波襲来で伊勢でも朝から雪がちらつき風もある寒い日でした。
道中すれ違う車は屋根に雪を載せています。一志町を過ぎると美杉は雪国でした。
君ケ野ダムの駐車場に着き、午後からは晴れてくるという予報に期待して
吹雪と極寒の中スタートしました。登山口近くまで舗装路を歩き山に入ります。
こんな日に歩く人も無くトレースはありません。また目印のテープも雪のせいか見つかりませんが
道らしきところを確認しながら登りました。
落ち葉に隠された階段状の石の上にさらに雪が積もっているので足の置き場を見極めながら
つづれ織りの道を注意して進みます。やがて大きな石壁が現れると古い大きな家屋が見えてきました。
そこからひと登りで社のある山頂です。山頂で写真を撮り家屋まで戻って軒先で風を凌ぎ早昼にしました。
休憩後ここからは下りです。滑りそうなら無理せず戻ろうと思いましたが
大丈夫そうなので慎重に下りました。本宮登山口と書かれた碑が現れると民家が見えてきました。
薄墨桜の老木を確認し舗装路を歩いて駐車場に戻りました。今回下見は雪でしたが、
道は整備されており歩きやすい道だと思います。
しかしゆる山とは言え、特に登り返しの舗装路歩きはこたえます。覚悟が必要かと?
春本番の当日、晴天のもと満開となった桜達と再会できることを祈ります。


 

頂山オハイ下見報告  投稿者: よーでる会 投稿日:2026/02/01(Sun) 19:27 No.1145

11月24日 頂山オハイ下見に行って来ました。
頂山は低山ではありますが、海抜0mから登るので累計標高850mでアップダウンもあります。
九鬼コミニティーセンター裏の登山口から登り始めは足慣らしの階段と登りです。
1時間20分位歩くと林道に出ます。そこからは山肌を伐採されたタフな急登になります。
それを登り切るとと尾鷲市街 八鬼山 尾鷲湾を望む絶景を見る事が出来ます。頂山頂上迄はあと少しですが、眺望は無いのでハカリカケ岩を目指して下りて行きます。
ハカリカケ岩に登るには岩場があり足元注意。しかし、その先にはコバルトブルーの熊野灘の水平線と青い空が一体となった大パノラマに息をのみます。是非 見て頂きたい景色です。
ここで昼食をとり、オハイに向かいます。

オハイ迄は下り道で谷の流れに沿って海岸に視野が広がります。
この日は13時半過ぎに着いたのでオハイブルーには出会えませんでした。
オハイ海岸は自然のままの大きな岩で滑落の危険もあり、滑りやすい靴は厳禁です

帰りは九鬼遊歩道を行きます。遊歩道は原生林で割と整備はされてますが、道幅が狭い箇所とかウバメガシの落ち葉で滑りやすくなっていました。

山を抜けると九鬼の町中を漁港沿いに20分程歩いて駐車場に着きます。
本番が良い天気でオハイブルーに出会える事を期待したいです

 

八鬼山下見報告  投稿者: 岡本宗男 投稿日:2026/01/14(Wed) 15:25 No.1144

1月11日に奥田・宇仁・近藤・岡本で八鬼山の下見に行きました。当日は天気はいいものの寒波で風が強く下山時には雪がちらつく寒い日でした。例会は好天で穏やかな日を願っています。
八鬼山駐車地を出るとすぐ登山口です。真砂川沿いのなだらかな道を歩いて行くとやがて石畳道になります。ヒノキ林の中を徐々に高度をあげながら進むと約1時間で林道出合があり、本格的な登りになります。町石地蔵、道標、案内板などを見ながら林の中を前へ、石畳は続きます。石畳の石一つを運ぶのも大変なのによくこれだけの石を敷き詰めたと先人の労苦に感心します。道端には大きな珍しい岩があり、これを見るのも楽しみです。
難所の七曲りを過ぎ桜茶屋一里塚、九木峠を過ぎるすぐ頂上です。見晴らしはありません。さらに少し歩くとさくらの森エリアで、広い芝生広場に着きます。登りは約3時間で昼食休憩です。熊野灘が眺望できます。よーでる会3月例会の頂山が真正面に見えます。
食後はもと来た道を戻りますが、石畳の下りは滑りやすいので慎重に下ります。登山口駐車場には往復約5時間35分で着きます。史跡の多い古道のハイライトコースを、今回は高齢者でも登れるように安全を確保しながらゆっくり登ります。皆さんのご参加を待っています。


 

天狗倉山・オチョボ岩下見報告  投稿者: こだま会担当者 投稿日:2026/01/09(Fri) 17:43 No.1143

3月18日(水)例会の「天狗倉山・おちょぼ岩」の下見に担当者で行ってきました。
コース
 馬越峠登山口(8:30)→馬越峠(9:30)→天狗倉山(10:10)→おちょぼ岩(11:20)
NHK電波塔(12:00昼食)→馬越峠(13:30)→馬越峠登山口(14:30)

 駐車場は、道の駅「海山」です。馬越峠登山口まで歩道を歩きます。
 登山口から馬越峠までは、熊野古道伊勢路であり、石畳の道が続きます
 登山口から緩やかな登りを歩いていくと、夜泣き地蔵を通り、1時間半程で馬越峠に着く。茶屋跡や休憩所や句碑がある。
ここが天狗倉山の登山口である。ここからは急な階段道が始まり、本格的な山登りとなる。岩道があり、岩角や木の根をつかんで上がると、大岩に着く。
大岩を巻いて行くと、社が祀ってある場所に着く。大岩の山頂は、鉄製の梯子で登っていくが、細くて、怖い。希望者だけにしたいです。向かいの岩場も細くて足場が悪く、多分滑落事故があったところかなあと、思います。慎重に行動したい所である。10時頃には着く予定です。
その後、おちょぼ岩に向かうが、アップダウンを繰り返す。落ち葉で足を滑らせそうで要注意。おちょぼ岩の上は狭いので、交代で登りたい。景観は素晴らしく、尾鷲湾が一望できる。昼食は、少し戻ってNHKの電波塔の所で食べることとします。下山はルートを北コースを降ります。途中で往路歩いたところで合流し馬越峠へと下りてくるが、階段道も歩きにくく、傾斜もあるので注意して歩きたい。馬越峠から熊野古道を歩き。2時半頃には下山する予定です。
低山ですが、なかなか、きつい山でした。みなさんのご参加待っています。


 

朝熊ヶ岳下見  投稿者: 岡本宗男 投稿日:2025/12/30(Tue) 18:11 No.1142

12月27日に朝熊ヶ岳下見を林・橋川・宇仁・岡本で実施しました。今回は北谷コースを登り二瀬橋コースを下る周回コースです。朝熊山に登る数あるコースの中で一番変化にとんだ魅力的なコースですが、慎重に登らないと危険を伴います。
であいの広場集合で二瀬橋駐車地まで車で移動します。駐車地は狭いため乗合せにご協力下さい。登山口から20分ほどは緩い坂道です。やがて山道に入り川沿いを登ります。渡渉は6回あり、水量も日によっては多く、滑りやすい石や岩、頼りないロープなどで慎重に渡る必要があります。渡渉が終わると、標高差約230mを一気に登ります。荒れてはいませんが道は狭く気が抜けません。登りの最後に名古山神社があります。
登りきると山上広苑が広がっていて鳥羽湾から神島・知多半島まで一望できます。昼食休憩後、八大龍王社のある朝熊山頂に向かいます。歩きやすい坂道です。小休憩後、二瀬橋コースを下ります。下り一方ですが、落ち葉が積もっていて滑りやすい道です。道はしっかりついていますが、ここも慎重に歩く必要があります。下りきると近鉄の線路と出合い、出発した登山口駐車場に着きます。歩行時間4時間55分、距離約7Km、登り603m。



[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57]
投稿画像の表示サイズを変更できます
投稿記事のbニ、投稿した時のパスワード(削除キー)を入れると修正・削除ができます
記事の修正では、画像の追加削除も出来ます。お気軽にドーゾ。

処理 記事No 修正キー

- Joyful Note -
- JOYFULYY v2.50y24m45 :Edit by Yamamoto -
< Edit by michi >